今までの実績

L社
「これからはきちんとした契約書を作るようにします。」と最後におっしゃっていました。

ご利用された方の声

M社
何か問題が生じた時には、深夜まで相談に乗ってくれました。・・・

H社
契約締結後のトラブルが減ってきました。・・・

電話受付時間

平日 午前9時-午後6時
土日 適宜

※上記時間以外でも、事務所に人がいることが多いので
時間外でも気軽にご連絡下さい

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企業法務に関するよくあるご質問

総論
何を相談したらいいのか分からないのですが?

こういった悩みをお持ちの方は珍しくありません。
弁護士がじっくりと話をきき、どういう手段がとりうるのかについて説明させていただきます。
まずは、手遅れになる前に、お気軽にご相談下さい。

相談をしたら必ず頼む必要がありますか?

相談だけで終わる方もたくさんいらっしゃいます。遠慮は不要です。
相談をして頼む必要があり、頼みたいと思ったときだけ依頼すればOKです。

電話だけで仕事の依頼ができますか

事件の受任には必ず面談が必要となってきます。但し、顧問契約を締結されている会社もしくはセカンドオピニオン契約を締結されている会社で、迅速に事件に着手する必要がある場合には、電話のみで事件の受任をさせていただくことも可能です。

法律相談はお金がかかりますか?

原則として、1時間あたり2万1000円の相談料がかかります。ただし、セカンドオピニオン契約を締結されている会社の場合には、月2時間まで無料で対応しております。また、顧問契約を締結されている会社の場合には、原則として法律相談は無料で対応しております。

顧問契約を行うメリットは何ですか

トラブルを解決するためには、目先の問題以外にもそのバックグラウンドを理解することが極めて重要です。弁護士が顧問となることで、御社のそういったあらゆるバックグラウンドを日頃から把握することができるので、何かトラブルが生じた際に迅速に適切な対応をとることが可能となります。また、相談料を気にせずに、気軽に相談できる環境を用意することで、紛争に至るまえに解決できるケースが増え、結果的にトラブルに巻き込まれにくくなります。また、仮に裁判等のトラブルに至ったとしても、迅速に安価に専門家の助力を得られることができるので、適切な解決に至ることができるようになります。

セカンドオピニオン契約を行うメリットは何ですか

法律問題というのは、数学とは異なり必ずしも答えが1つとは限りません。また、ある答えに至るためにも複数の道筋があるのが普通です。そこで、一人の弁護士の意見をうのみにするのではなく、複数の専門家の意見を聞いた上で、最終的な判断を下すことが望ましいと言われています。
セカンドオピニオン契約というのはそのような観点から、複数の意見を提供するために、二次的な顧問という形で提供するサービスです。二次的な顧問という形にすることで、非常に安い値段でサービスを提供することが可能になっておりますので、ぜひ積極的にご利用下さい。